• ネットショップを開設するならBASE
  • shopping cart

映画監督市川崑 崑さんをめぐる映画の旅[バーゲンブック]

¥2,200
¥1,100
50%OFF

SOLD OUT

再入荷通知を希望する

再入荷のお知らせを希望する

年齢確認

再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

メールアドレス

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「roquentin.net」を許可するように設定してください。

再入荷のお知らせを希望する

再入荷のお知らせを受け付けました。

ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「roquentin.net」を許可するように設定してください。

『ビルマの竪琴』『炎上』『おとうと』『黒い十人の女』『東京オリンピック』『犬神家の一族』『細雪』…幾多の名作を送り出してきた日本映画界の異才・市川崑。彼が日本映画界に残したものは大きい。没後1年、読売新聞の記者だった著者が、"崑さん"の軌跡に迫ります。
[出版社より]


著 者|土屋 好生
出版社|近代映画社
定 価|2,200円+税
判 型|B6判
頁 数|279

ISBN|978-4-7648-2237-5
初 版|2009年3月


Contents
"崑ワールド"へようこそ
お別れの会
監督前夜
崑タッチ
『ビルマの竪琴』
大映移籍
『炎上』
黄金時代
詩人の眼
四騎の会
俳優の眼
娘の眼
孤高の監督職人


Author
土屋好生 Yoshio Tsuchiya
1948年、名古屋市出身。1971年、名古屋大学文学部仏文科卒業後、読売新聞東京本社に入社。編集局文化部で映画を担当。文化部次長から調査研究本部主任研究員を経て2008年に退社。在職中から「読売新聞」「読売ウィークリー」「SCREEN」などで映画評を執筆。映画雑誌「キネマ旬報」「SCREEN」などのベストテン選考委員を努める。現在は映画評論家、ジャーナリストとして活動。

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※1回のご注文毎に送料¥250が掛かります。

Related Items

  • 東映動画史論 経営と創造の底流
    ¥3,520
  • 空をゆく巨人
    ¥1,870
  • ISSUE 和田誠のたね
    ¥1,760

商品の評価