• ネットショップを開設するならBASE
  • shopping cart

ブレヒトの映画・映画論[バーゲンブック]

¥4,000
¥1,800
55%OFF

再入荷のお知らせを希望する

再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

メールアドレス

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「roquentin.net」を許可するように設定してください。

再入荷のお知らせを希望する

再入荷のお知らせを受け付けました。

ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「roquentin.net」を許可するように設定してください。

多面的なブレヒトの中で最も知られていない顔である、新たな可能性を秘めた映画人としての側面を示す貴重な一冊。映画論、ラジオ論、音楽論、造形芸術論など、アクチュアルな批評を集成。
[出版社より]

*保管にともなう傷みがややあります。


著 書|ベルトルト・ブレヒト
責任編集|石黒英男・野村修
訳 者|内藤猛
出版社|河出書房新社
定 価|4,000円+税
判 型|B6判/上製
頁 数|472

ISBN|978-4-309-70636-8
初 版|2007年06月


Contents
1 クーレ・ヴァンペ
2 映画のためのシノプシス
3 映画論
4 ラジオ・音楽・造形芸術


Author
ベルトルト・ブレヒト Berthold Brecht
二十世紀最大の演劇人であると同時に詩人、思想家。ベンヤミン、アイスラー、ヴァイルなどとの交流でも知られる。「肝っ玉おっかあ」などの上演も話題を呼ぶ。

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※1回のご注文毎に送料¥250が掛かります。

Related Items

  • 日本のアニメーションはいかにして成立したのか
    ¥3,740
  • 東映動画史論 経営と創造の底流
    ¥3,520
  • テアトロン 社会と演劇をつなぐもの
    ¥3,135

商品の評価