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映画横丁 第4号 日本酒のある風景

¥ 550

本誌は、個人冊子『映画酒場』を発展させ2015年に創刊した、映画と酒の小雑誌。小さな酒場が集まり、それぞれに独立しながらゆるいつながりをつくっていく場を目指しています。
毎号、映画に登場する酒や映画と一緒に飲みたい酒など、さまざまな切り口で映画と酒について取り上げています。不定期刊行。
[映画横丁編集室より]

編集|映画酒場編集室
定価|500円+税
判型|A5判中綴じ
ページ数|41
ISBN|978-4-908435-08-9
表紙=橋本愛
刊行|2017/4/30

発行|株式会社Sunborn
発売|ソリレス書店
編集人|月永理絵(映画酒場編集室)
ブックデザイン|吉岡秀典(セプテンバーカウボーイ)
題字・イラスト|松田水緒
写真|熊谷直子
プロデューサー|岡本英之

Contents
はじめに

■特集:日本酒のある風景
コラム「追い詰められた者たちには日本酒がよく似合う」(月永理絵)
橋本愛インタヴュー「ハモニカ横丁で、映画と酒の話をしよう」
とっておき日本酒映画
映画で知る日本酒と肴の関係(文=月永理絵、絵=松田水緒)
コラム「小津と酒について考えてはみたけれど」(小川茉侑)
エッセイ「日本酒を愛する酔っ払いオヤジたち」(大竹聡)
CINEMAN vol.4「時の流れに身をまかせてらんない」(松田水緒)
ほろ酔い映画談義 第4回「とにかく映画と酒が好きなもので」(のむみち×渥美喜子)
コラム「緋牡丹のお竜が好きな理由」(月永理絵)

■小特集:映画と楽しむ日本酒
広島の映画と酒
居酒屋評論家・太田和彦が紹介する 映画と一緒に飲みたい日本酒
リレー連載①「映画と本の楽しみかた」(第4回 金城静穂)
リレー連載②「映画上映の現場から」(第4回 田中誠一)
2017年春・初夏のおすすめ映画
巻末エッセイ「火山の影を浴びて」(今福龍太)
女優と横丁 第3回 赤松由美(劇団唐組)×高円寺

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