労働廃絶論
¥1,100
世界一誤解されているテキスト(?)であるボブ・ブラック『労働廃絶論』が分かりやすい現代語訳に。理解を助ける解説文とセットでどうぞ。
難解な哲学書ではなく、労働のない新しい時代を切り開く希望の書。
[出版社より]
著 者|ボブ・ブラック
訳 者|ホモ・ネーモ
出版社|まとも書房
定 価|1,000円+税
判 型|文庫判
頁 数|112
ISBN|978-4991353413
発 行|2024年12月
Author
ボブ・ブラック Bob Black
1951年デトロイト生まれのアナキスト。1985年に発表した論文『労働廃絶論』はアナキストや思想家に多大な影響を与えた。
Translator
ホモ・ネーモ
1991年大阪生まれの哲学者であり、アンチワーク哲学の提唱者。著書に『14歳からのアンチワーク哲学 なぜ僕らは働きたくないのか?』『労働なき世界』『働かない勇気』『シン・ベーシックインカム論』など。
難解な哲学書ではなく、労働のない新しい時代を切り開く希望の書。
[出版社より]
著 者|ボブ・ブラック
訳 者|ホモ・ネーモ
出版社|まとも書房
定 価|1,000円+税
判 型|文庫判
頁 数|112
ISBN|978-4991353413
発 行|2024年12月
Author
ボブ・ブラック Bob Black
1951年デトロイト生まれのアナキスト。1985年に発表した論文『労働廃絶論』はアナキストや思想家に多大な影響を与えた。
Translator
ホモ・ネーモ
1991年大阪生まれの哲学者であり、アンチワーク哲学の提唱者。著書に『14歳からのアンチワーク哲学 なぜ僕らは働きたくないのか?』『労働なき世界』『働かない勇気』『シン・ベーシックインカム論』など。