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小説家の夫と妻は、住み慣れた家からの引っ越しを考え始めた。長いつきあいの友人たちやまわりの人々、日々の暮らしの中でふと抱く静かで深い感情、失って気づく愛着、交錯する記憶。かけがえのない時間を描く、著者4年ぶりの長編小説。

「どこまでも伸びる一日。そして過ぎてみれば、たった一日。」(本書より)
[出版社より]


著 者|滝口悠生
出版社|講談社
定 価|2,250円+税
判 型|四六変型判・上製
頁 数|354

ISBN|978-4-06-523614-7
初 版|2021年06月


Author
滝口 悠生 Yusho Takiguchi
1982年、東京都生まれ。2011年、「楽器」で新潮新人賞を受賞し、デビュー。2015年、『愛と人生』で野間文芸新人賞を受賞。2016年、「死んでいない者」で芥川賞を受賞。他の著書に『寝相』『ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス』『茄子の輝き』『高架線』『やがて忘れる過程の途中(アイオワ日記)』がある。

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