• ネットショップを開設するならBASE
  • shopping cart

F/T 12 ドキュメント ことばの彼方へ

¥1,572

再入荷のお知らせを希望する

年齢確認

再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

メールアドレス

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「roquentin.net」を許可するように設定してください。

再入荷のお知らせを希望する

再入荷のお知らせを受け付けました。

ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「roquentin.net」を許可するように設定してください。

アートの「いま、ここ」は、3.11以後の世界とどう向き合うのか?
演劇の「ことば」を探り、未来を更新する舞台芸術の祭典、30日間の記録。
[出版社より]


編 者|フェスティバル/トーキョー
出版社|フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局
定 価|1,429円+税
判 型|A5判
頁 数|192

ISBN|978-4990518349
初 版|2013年5月


Contents
★座談会
ことばの彼方へ──イェリネクの演劇言語をめぐって──
高山 明(Port B)×三浦 基(地点)×林 立騎

★世界の<現実>にアクションする
・座談会 現実へのアクション──演劇が生み出す摩擦
マティアス・リリエンタール(HAU前芸術総監督、世界演劇祭2014芸術監督)×鴻英良(演劇批評家)×相馬千秋(F/Tプログラム・ディレクター)

・ナンダン・アラデア(シアタースタジオ・インドネシア / F/Tアワード受賞)インタビュー
・フランク・バウムバウアー(ミュンヘン・カンマーシュピーレ前芸術総監督)インタビュー

★『たった一人の中庭』フォトレポート収録!
F/T12オープニング作品にして、演劇のみならず美術・思想界においても話題をさらった、ジャン・ミシェル・ブリュイエール/LFKsによる衝撃作を写真とともに振り返る。

→『たった一人の中庭』の詳細はこちら

★国内外17名の論客による論考、劇評を一挙掲載!
林 立騎、伊達なつめ、田中 均、高橋彩子、パトリック・ドゥヴォス、横山義志、村山匡一郎、佐々木 敦、岩城京子、鴻 英良、畠山直哉、諏訪敦彦、長木誠司、森山直人、桂 真菜、内野 儀、新川貴詩
(ドキュメント掲載順)

★<特別付録>エルフリーデ・イェリネク新作
『光のない。(プロローグ?)』(翻訳:林 立騎)
『光のない。』、『エピローグ?[光のないⅡ]』との三部作として発表された新作をいち早く掲載!
ほか

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※1回のご注文毎に送料¥250が掛かります。

Related Items

  • 東映動画史論 経営と創造の底流
    ¥3,520
  • 無と意識の人類史
    ¥1,980
  • 空をゆく巨人
    ¥1,870

商品の評価