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読書の日記

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本を読む人と、その生活。
このような365日の記録が、かつてあっただろうか。
東京・初台の〈本の読める店〉「fuzkue」店主、
初の単著のして読書の喜びに満ちた圧巻の1100ページ。

◇本書に登場する作家(一部)
アンソニー・ドーア、雨宮まみ、ハリ・クンズル、ボラーニョ、ジョン・ファンテ、
ヘミングウェイ、ゼーバルト、カルペンティエール、植本一子、デニス・ジョンソ
ン、岡田利規、ベン・ラーナー、坂口恭平、ホセ・サエール、江國香織、ケルアック、
多和田葉子、カステジャーノス・モヤ、滝口悠生、ヴァージニア・ウルフ、今村夏子、
テジュ・コール、武田百合子……
[出版社より]


著者|阿久津隆
出版社|NUMABOOKS
定価|2,500円+税
判型|B6変型判
ページ数|1120

ISBN|978-4-909242-02-0
初版|2018年6月

Author
阿久津隆 Takashi Akutsu
1985年、栃木県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業後、金融機関に入社。3年間営業として働いた後、2011年に岡山にて「café moyau」を立ち上げ、店主として仕事を行う。2014年10月、東京・初台に「fuzkue」をオープン。好きなものは読書、映画、野球、コーヒー、ヒップホップ。本書が初の単著となる。

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