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NOBODY issue 47 映画の絶対的な新しさのために

¥ 1,400

雑誌 「NOBODY」は、映画を中心に、音楽、書籍、美術、建築等の文化的事象、そのさまざまな作品や作り手たちを幅広い視点から紹介する、カルチャー批評誌です。
[編集部より]


発 行|nobody編集部
定 価|1,400円
判 型|B5判変型
頁 数|106

刊行|2018年9月


Contents
[特集:映画の絶対的な新しさのために ]
・インタヴュー 濱口竜介(監督)
・寄稿 エリザベット・フランク゠デュマ&ジュリアン・ジェステール(フランス・リベラシオン紙)、黒岩幹子(映画評論・編集者)、須藤健太郎(映画批評・研究者)
・カンヌ映画祭レポート 坂本安美

[ 三宅唱監督『きみの鳥はうたえる』 ]
・インタヴュー:三宅唱 (監督)
・寄稿:相澤虎之助(空族)、小森はるか(映画監督)
・「YCAM三宅唱監督『ワールドツアー』レポート」結城秀勇

[ インタヴュー ]
・佐向大(監督)『教誨師』
・鈴木卓爾(監督)×古澤健(脚本・プロデューサー)『ゾンからのメッセージ』
・三浦哲哉(映画評論・研究/表象文化論)
・五所純子(文筆家)×月永理絵(編集者・ライター)

[ 連載 ]
「メタルとは何か」第2回
「衆人皆酔、我独醒」第6回

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