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迷路と青空——詩を生き、映画を生きる

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詩を読んだり書いたり、映画を観たり撮ったり、文学に思いを馳せ、論じる。著者の運動感が溢れるこの世の面目躍如。
[出版社より]


著 者|福間健二
出版社|五柳書院
定 価|2,500円+税
判 型|四六判/上製
頁 数|318

ISBN|9784901646383
初 版|2021年07月


Contents
第1部 現代詩
 世界のいま、詩のいま——萩原朔太郎賞受賞記念講演
 青い家にたどりつくまで——展覧会によせて
 震災以後の言葉 ほか

第2部 映画
 映画、世界、人生——ゴダールとトリュフォー
 ジャン=リュック・ゴダールの初期についての10のメモ
 カツ丼と味噌汁——追悼・若松孝二 ほか

第3部 文学
 世界文学のなかの中原中也——中原中也の會講演
 ノスタルジア、ウルトラ―トランストロンメルについてのメモ
 アメリカの詩―ゲーリー・スナイダー『奥の国』 ほか


Author
福間 健二 Kenji Fukuma
1949年新潟県生まれ。詩人・映画監督、東京都立大学名誉教授。2011年、詩集『青い家』(思潮社)で萩原朔太郎賞、藤村記念歴程賞受賞。

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